BodyTalkのことや日々のなんてことないことを綴ってみます。

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父の話は以前にも少し書いたことがありましたが、

昨日、とうとう主治医の先生に、

「こんな症例見たことありません。」

「なんでか私にはわかりません!わかりません!」

と、言われました。(笑)



父は、2010年7月にガンが発覚したとき、既に広範囲に転移しており、
高齢であることや、脊椎損傷による障害者(胸から下、不随)であることもあり
ガンの摘出手術や、抗がん剤治療は行わないことになりました。


正直、先は長くはないものと思われました。

それが、治ったとは言えませんが、
もう3年以上に渡るガンとの共存です。


月に一度通院し、血液検査を受けていますが、
ガンの指標となるPSAの数値、ずっと変わらず横這いです。
(発覚時は700超え、その後ボディートークを続け、40前後を2年以上に渡りキープ。
ちなみに4以下が、正常値とされる。)




先生は、父がボディートークを受けていること知りません。


それは、不思議に思うでしょうね。(笑)





※ 私は、西洋医学では不十分だ、とは思っておりますが、
西洋医学やお医者さんを否定はしておりません。

特に主治医の先生には、父の強い支えになっていただき、大変感謝しています。

やっぱり父は(ついでに母も)、なかなか私のやっている
目に見えないものは理解しませんし、(笑)
お医者さんを頼りにしますよね。
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2013.08.09 / Top↑
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